40代でも体は変わる|ハーフ後も走り続けて気づいた習慣の力

雑記

先週ハーフマラソンに出ましたが、

せっかく走る感覚を体が覚えたのが、なんだか勿体なくて。

気づけば今朝、また走り出していました。


ハーフマラソン後の1週間

先週ハーフマラソンを走ったばかりなので、

今日は軽くアップのつもりで8km。

…のはずが、

👉 思った以上にきつい

どうやら、疲労はまだしっかり残っていたようです。


それでも走る理由

正直、休もうと思えば休める。

でも、

👉 一度ついた感覚を手放したくない

そんな気持ちの方が強かった。


週1ランという選択

今の自分には、

👉 週1ペースくらいがちょうどいい

・無理しない
・でも続く
・体も整う


体の変化は正直

ふと洗面所の鏡を見ると、

👉 顔がスッキリしてきた気がする

こういう小さな変化が、地味に嬉しい。


40代=衰えるは本当か?

一般的には、

👉 40代は運動能力が落ちる時期

と言われています。

でも、

👉 それに乗るかどうかは自分次第


成長する人・止まる人

・まだ伸びると思う人 → 伸びる
・もう無理と思う人 → そこで止まる

👉 結局これだけ


一番の落とし穴

それは、

👉 自分で自分の限界を決めてしまうこと

・年齢
・環境
・過去の経験

全部、理由にはなるけど、

👉 言い訳にもなる


続けるコツは「仕組み化」

今回改めて感じたのは、

👉 気合いじゃ続かない


必要なのは👇

👉 習慣に紐づけること

・朝起きたら走る
・週1は必ず走る
・考えずにスタートする


オートパイロットに乗せる

やる気に頼るんじゃなくて、

👉 動き出す仕組みを作る


すると、

👉 気づけば走っている
👉 気づけば続いている


最後に

自分の可能性を一番信じているのは自分。

でも同時に、

👉 その可能性を止めるのも自分


だからこそ、

👉 小さくでもいいから始める
👉 続けられる形を作る


👉 自分をオートパイロットに乗せる

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