40代からの食事チューニング|塩分と咀嚼を見直して感じた変化

雑記

40代に入ってから、休日はチートデイとして好きなものを食べつつ、

平日はできるだけ質素でバランスの良い食事を心がけています。

そんな中で、ふと「本当にこれでいいのか?」と思うきっかけがありました。


きっかけは一冊の本

Amazonオーディブルで聴いた

世界一シンプルで科学的に証明された究極の食事

この内容をきっかけに、自分の食生活を見直してみようと思いました。


意外な盲点「塩分過多」

これまで腸活の一環として、

  • 味噌汁(昼・夜)
  • キムチ
  • 漬物

を日常的に取り入れていました。

一見、健康的な食事ですが、

👉 よく考えると“塩分がかなり多い”

日本食はそもそも塩分が多くなりがちなので、

我が家も例外ではないと気づきました。


今日から始めたこと

そこで、今日の夕食から以下を試しています👇

  • 味噌汁は「具だけ食べて汁は控える」
  • 漬物は少量にする
  • 弁当用の味噌は半分にする

👉 小さな調整ですが、積み重ねると大きいはず


もう一つの気づき「よく噛む」

少しリアルな話ですが、

トイレットペーパーを見ていて気づいたことがありました。

👉 雑穀がそのまま出ている

つまり、

👉 しっかり消化できていない


食べ方も“チューニング”

そこで今日から意識しているのが👇

👉 よく噛むこと

  • 飲み込むのを我慢する
  • 歯ですり潰すように食べる

👉 子どもの頃から言われていたことですが、

改めてその重要性を実感しています。


食事は“バランスと組み合わせ”

いろんな本や情報を見ていて思うのは、

👉 「これだけ食べれば健康になる」というものはない

  • 栄養のバランス
  • 食材の組み合わせ
  • 食べ方

👉 すべてが影響していると感じます。


健康は積み重ね

健康は一朝一夕では変わりません。

👉 日々の積み重ね

そして、

👉 自分に合うスタイルを見つけること


最後に

完璧を目指す必要はないと思っています。

トライ&エラーを繰り返しながら、

👉 自分なりの“最適解”を見つけていく

そんなスタンスで、これからも食事のチューニングを続けていこうと思います。


気になる方はこちら

今回きっかけになった一冊👇

世界一シンプルで科学的に証明された究極の食事

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