何気ない寄り道が、人生のヒントになることもある

雑記

何気ない日常に、少しだけ変化を

いつもと同じ毎日。

同じ時間に起きて、同じように仕事をして、同じ道を帰る。

それは安心でもあるけれど、

👉 刺激も変化も生まれにくい

そんなふうに感じることもあります。


ふと立ち寄った場所

今日も、いつも通りの帰宅途中。

ふと目に入った図書館に、何となく足を運んでみました。

特に目的があったわけではなく、

👉 「ちょっと入ってみようかな」くらいの軽い気持ち


意識的に“いつもと違う”を選ぶ

館内では、普段なら見ない本棚をあえて回るようにしました。

ジャンルも決めず、

👉 「何か出会えたらいいな」くらいの感覚で物色


出会った一冊

そんな中で目に入ったのが、

50代から始める知的生活術

思わず手に取り、そのまま借りてきました。


直感と、過去の記憶

直感で手に取った…と言いつつも、

よく考えると理由はいくつかありそうです。

以前に読んだ
思考の整理学
がとても良かったこと。

👉 「この人の本なら間違いないだろう」

そんな無意識の判断が働いていたのかもしれません。


40代というタイミング

40代になると、

ある程度の経験を積んできた一方で、

👉 これからの人生をどう生きるか

ふと考える機会も増えてきます。

「人生二毛作」という言葉にも惹かれ、

👉 後半戦のヒントが欲しかったのかもしれません


偶然のようで、必然

文庫本サイズで読みやすそう、という理由もありますが、

振り返ってみると、

👉 いくつもの要素が重なって、この本に出会った

そんな気がしています。


小さな変化がもたらすもの

ほんの少し、行動を変えただけ。

それだけで、

👉 新しい出会いが生まれる

改めてそう感じました。


最後に

まだ読んではいませんが、

これからページをめくるのが楽しみです。

何気ない平日の帰り道。

ふと立ち寄った図書館での出来事でしたが、

👉 こういう出会いも、悪くないなと

そんなことを思いました。


ごっつぁんです。

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