AIを使わない日がなくなった、40代の話

AIと仕事

毎日、AIにお世話になっています

もうAIを使わない日はない、というくらい。

毎日お世話になっています。

知れば知るほど、自分がやっていたことが自動化され、省力化されていきます。

気づけば、どんどんのめり込んでいます。

正直なところ、まだまだ使いきれていません。

それでも、受けられる恩恵はできるだけ受けたいと思っています。

40代は、億劫が先に来る

40を過ぎると、新しいことや挑戦が億劫に感じられます。

できることは、経験で対応してしまいがちです。

アップデートのスピードを意識して、自分から面倒なことを取りに行かないと、

気づけば「昔はこうだった」と語る側になっているかもしれません。

そういう存在には、あまりなりたくない。

そんな気持ちが、どこかにあります。

一人でやるのが怖かった

もともと、一人でやることが怖いと感じる自分もいました。

ただ、今の時代は、AIがそばにあります。

使われるのではなく、使い倒す

テクノロジーの進化は止まりません。

であれば、AIに使われるのではなく、自分から積極的に使い倒したい。

自分の最高の相棒にしてしまえばいい。

そうすれば、

組織に所属していなくても、一人でできることは無限に増えていきそうな気がしています。

ソロ化の時代に

いろんな局面で、ソロ化が進んでいます。

そうであるなら、一人のほうが自由度は高いのかもしれません。

他者への依存から離れられるし、妙な組織論に振り回されることもない。

そう直感的に思う自分がいます。

もちろん、

組織には信用や、人との接点や、困ったときの相談相手といった価値もあります。

「組織に頼らない」というより、

「頼る先を自分で選べるようになる」ということなのかもしれません。

このあたりは、まだ自分の中でも答えが出ていません。

しなやかに生きていく

時代をキャッチアップしながら、しなやかに生きていきたい。

何歳になっても、そんなふうにいられたらと思います。

そんな自分なりの生き方を、徒然と書いてみました。

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